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	<description>サイエンスによる知的ものづくり教育プログラム</description>
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		<title>平成24年度文部科学大臣表彰</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 05:55:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トップエスイー事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[[ 2012年4月17日; ] 
トップエスイー代表の本位田教授ほか2名が，平成24年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 (科学技術賞・理解増進部門) を受けました．2010年度までに121名の修了生を輩出し，2011年度も40名の受講生が学んでいるトップエスイーの教育実績や，トップエスイー教材として使われている教科書やレクチャーノートを始めとする教材の作成などが表彰理由となっています．以下は，本位田教授の受賞の言葉です．


文部科学大臣表彰をいただき，本日，伝達を受けました．受賞の理由はトップエスイープロジェクトの教育実績と教育コンテンツです．2004年度にトップエスイープロジェクトをスタートして以来，このプロジェクトの成功と継続にご尽力くださり，あるいは陰になり日向になりご協力をくださいました，講師のみなさま，修了生・受講生のみなさま，協賛企業のみなさまに厚く御礼を申し上げます．今回は私ども3名が代表して賞を受けた形になっておりますが，「サイエンスによる知的ものづくり」に向けたみなさまの熱意と努力の総体が表彰されたのだと考えています．ありがとうございました．そして，これからもトップエスイーの発展にみなさまのお力を賜りますよう，心よりお願い申し上げます．

2012年4月17日トップエスイー代表本位田 真一



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>トップエスイー代表の本位田教授ほか2名が，<a href="http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/24/04/1319413.htm" target="_blank">平成24年度科学技術分野の文部科学大臣表彰</a> (科学技術賞・理解増進部門) を受けました．2010年度までに121名の修了生を輩出し，2011年度も40名の受講生が学んでいるトップエスイーの教育実績や，トップエスイー教材として使われている教科書やレクチャーノートを始めとする教材の作成などが表彰理由となっています．以下は，本位田教授の受賞の言葉です．</p>
<div style="padding-top: 2em; padding-right: 10%; padding-left: 10%;">
<p>
文部科学大臣表彰をいただき，本日，伝達を受けました．受賞の理由はトップエスイープロジェクトの教育実績と教育コンテンツです．2004年度にトップエスイープロジェクトをスタートして以来，このプロジェクトの成功と継続にご尽力くださり，あるいは陰になり日向になりご協力をくださいました，講師のみなさま，修了生・受講生のみなさま，協賛企業のみなさまに厚く御礼を申し上げます．今回は私ども3名が代表して賞を受けた形になっておりますが，「サイエンスによる知的ものづくり」に向けたみなさまの熱意と努力の総体が表彰されたのだと考えています．ありがとうございました．そして，これからもトップエスイーの発展にみなさまのお力を賜りますよう，心よりお願い申し上げます．
</p>
<p style="text-align: right;">2012年4月17日<br/>トップエスイー代表<br/>本位田 真一</p>
</div>
<p>
<a href="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2012/04/pict_0417_A.jpg"><img src="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2012/04/pict_0417_A.jpg" alt="" title="pict_0417_A" width="640" height="521" class="aligncenter size-full wp-image-1769" /></a>
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		<item>
		<title>第6期修了式</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 05:07:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トップエスイー事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[[ 2012年3月26日; ] 2012年3月26日(月)に修了式が行われ，第6期受講生40名のうち，31名が修了証を授与されました．なお，第6期生より修了期間が選択制になりました．この日終了したのは1年間の修了期間を選択した方です．1年6箇月の修了期間を選択した9名の受講生は，2012年9月に終了される予定です．
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年3月26日(月)に修了式が行われ，第6期受講生40名のうち，31名が修了証を授与されました．なお，第6期生より修了期間が選択制になりました．この日終了したのは1年間の修了期間を選択した方です．1年6箇月の修了期間を選択した9名の受講生は，2012年9月に終了される予定です．</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>協賛企業情報</title>
		<link>http://www.topse.jp/wp/2012/04/1729</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 06:51:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トップエスイー事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[テクマトリックス株式会社様に，協賛企業になっていただきました．]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.techmatrix.co.jp/">テクマトリックス株式会社様</a>に，協賛企業になっていただきました．</p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>英国 University College London との共同PBL (報告)</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 21:55:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トップエスイー事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[[ 2011年11月7日 to 2011年11月11日. ] 
トップエスイーでは，英国の大学UCL (University College London)と共同でのPBL (project-based learning; プロジェクト実施形式の演習) を2011年度より実施することといたしました．計算機科学・工学を学ぶUCLの大学院生が，トップエスイー受講生等の日本人エンジニアとチームを編成して1つの課題に取り組むというものです．UCLのFaculty of Engineering Sciences学部長である Finkelstein教授の全面的な協力のもとで実現いたしました．
本年度は，UCLより1名の教員 (Dean Mohamedally博士)，5名の学生 (博士課程の学生1名，修士課程の学生4名) を招き，11月7日(月)より11月11日(金)までの5日間にわたって行われました(実施概要pdfファイル)．日本側の演習参加者は，トップエスイー受講生4名，協賛企業からの参加者2名，東京大学大学院修士課程の学生2名の計8名でした．演習の指導は，長久勝氏(2期生)をはじめとする，トップエスイー修了生が担当しました．
本年度PBLの題材は，「外部環境に合わせて定められたゴールまで自走する LEGO Mindstorm 制御プログラムの開発」といたしました．トップエスイーでは，ここ数年，社団法人組み込みシステム技術協会が主催するETロボコンへの参加を含む活動を行っており，今回の演習を指導する修了生たちも，この活動に参加しています．ETロボコンで使用される Mindstormロボットを制御するプログラムの作成が今回の演習のテーマです．
1週間の演習期間中，毎日午後3時から午後9時までが演習の時間にあてられました．全参加者13名はA, Bの2チームに分かれ，与えられたこの非常に短い時間で，要求獲得から実装までの一連の開発プロセスを遂行しました．今年は「異なる文化圏に属する開発者の協力によって，動作するプログラムを開発すること」に焦点を絞り，各開発プロセスの完成度はあまり重視しない方針でした．しかし，実際には，トップエスイーの受講生の今年度に学んだ要求獲得技術や設計技術の習熟度の高さと，UCL学生の新しい技術の吸収への意欲とがあいまって，期待以上に高いレベルで開発プロセスが進行しました．各プロセス終了時に行われた発表・討論会にはトップエスイー講師も加わり，熱い議論が展開されました．
日本側参加者は，演習開始前には一様にコミュニケーションについての不安を語っていましたが，どちらのチームも，役割分担も含め開発グループとしてよく機能していました．UCL側参加者の協力しようという姿勢に加え，日本側参加者の言語能力の問題を超えてプロセスを進行させようとする熱意が実を結んだものです．その日の開発作業が終わってUCLの学生たちが引き上げた後も，翌日のプロジェクト進行の方針について議論しつづける日本側参加者の姿が印象的でした．
最終日の走行会では，両チームとも見事に走行するロボットを披露してくれました．直後に行ったKPTによる振り返りでは，多方面からの改良案が提示され，次年度以降に向けてさらに良い演習が可能になると思っています．
なお，UCLの学生の滞在期間中，協賛企業である株式会社NTTデータ様，日本ユニシス株式会社様に会社見学をさせていただきました．お忙しい中，見学をアレンジくださいましたこと，また貴重な時間をお使いいただいて社内プロジェクトのご紹介や学生との討論に参加くださいましたことに感謝申し上げます．
UCLのウェブサイトにも本PBLの記事が掲載されております．
以下に，参加者からの感想の一部を抜粋します．


バックグラウンドの異なる人達との共同作業について、非常に多くの事を学ぶことができました。
また、やはり欧米の専門教育がかなり高度で実践的という事も実感することができました。一方で、参加されていた他の日本側のメンバーの方も皆さんレベルが高く、相手が学生さんとは言え十分に伍していけるという事も感じ、とても勇気付けられました。



国外の方と協同する機会は滅多に（個人的にはまったく）ないので、とても刺激になった。
日本人のメンバとUCLの学生とできちんと議論・合意し、開発を進めていくことができた。
UCLの学生はみなフレンドリーで、楽しくプロジェクトを進めることができた。
日本人同士が話すときにどうしても日本語で話してしまうことがあった。



英語を使用したプロジェクト開発を経験できたことは良かった．（いつの間にか日本人同士でも英語でコミュニケーションをとっていた）また、要求分析手法や設計手法、UMLなどが共通言語として非常に有効であることもわかった．



１週間という限られた時間を考えると、チーム内でプロジェクトマネージャ、リードプログラマ以外にもアーキテクトなど、個人に役割を明確に与えるべきであったかと思っています。本来は、チーム内で決定すべきというところかと思いますが、プロジェクト運営に関して考えが及ぶように、示唆、アドバイスがあった方がスムーズに作業を行えたように思います。



こちらの英語が拙いにも関わらず、UCLの学生は聞く姿勢がしっかりしていました。当初こちらは不安が大きかったのですが、この姿勢で安心しました。とてもありがたかったです。



ロボコンと言う題材は大部分の人にとって新鮮だったのと、ソフトウェア工学を実際に使うというのが良かったと思います。



英語のみを話す学生と短期間で議論する貴重な機会でした。十分な時間は無かったですが、ソフトウェア工学による一通りの開発を学べたように思います。ロボコンに精通されているスタッフの皆様のサポートが心強かったです。



定期的に発表（要求分析、設計、コーディング）を設けていたことによって、マイルストンチームで設けることが出来、進めやすかったと思います。
メンターがいたことによって、作業が進めやすかったと思います。


&#160;&#160;&#160;&#160;
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2011/11/ucl2011group.jpg"><img src="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2011/11/ucl2011group.jpg" alt="" title="ucl2011group" width="300" height="225" class="alignright size-full wp-image-1434" /></a></p>
<p>トップエスイーでは，英国の大学UCL (<a href="http://www.ucl.ac.uk/" target="_blank">University College London</a>)と共同でのPBL (project-based learning; プロジェクト実施形式の演習) を2011年度より実施することといたしました．計算機科学・工学を学ぶUCLの大学院生が，トップエスイー受講生等の日本人エンジニアとチームを編成して1つの課題に取り組むというものです．UCLのFaculty of Engineering Sciences学部長である Finkelstein教授の全面的な協力のもとで実現いたしました．</p>
<p>本年度は，UCLより1名の教員 (Dean Mohamedally博士)，5名の学生 (博士課程の学生1名，修士課程の学生4名) を招き，11月7日(月)より11月11日(金)までの5日間にわたって行われました(<a href="/pdf/uclPblOverview2011.pdf" target="_blank">実施概要pdfファイル</a>)．日本側の演習参加者は，トップエスイー受講生4名，協賛企業からの参加者2名，東京大学大学院修士課程の学生2名の計8名でした．演習の指導は，長久勝氏(2期生)をはじめとする，トップエスイー修了生が担当しました．</p>
<p>本年度PBLの題材は，「外部環境に合わせて定められたゴールまで自走する LEGO Mindstorm 制御プログラムの開発」といたしました．トップエスイーでは，ここ数年，<a href="http://www.jasa.or.jp/top/" target="_blank">社団法人組み込みシステム技術協会</a>が主催する<a href="http://www.etrobo.jp/" title="ETロボコン" target="_blank">ETロボコン</a>への参加を含む活動を行っており，今回の演習を指導する修了生たちも，この活動に参加しています．ETロボコンで使用される Mindstormロボットを制御するプログラムの作成が今回の演習のテーマです．</p>
<p>1週間の演習期間中，毎日午後3時から午後9時までが演習の時間にあてられました．全参加者13名はA, Bの2チームに分かれ，与えられたこの非常に短い時間で，要求獲得から実装までの一連の開発プロセスを遂行しました．今年は「異なる文化圏に属する開発者の協力によって，動作するプログラムを開発すること」に焦点を絞り，各開発プロセスの完成度はあまり重視しない方針でした．しかし，実際には，トップエスイーの受講生の今年度に学んだ要求獲得技術や設計技術の習熟度の高さと，UCL学生の新しい技術の吸収への意欲とがあいまって，期待以上に高いレベルで開発プロセスが進行しました．各プロセス終了時に行われた発表・討論会にはトップエスイー講師も加わり，熱い議論が展開されました．</p>
<p>日本側参加者は，演習開始前には一様にコミュニケーションについての不安を語っていましたが，どちらのチームも，役割分担も含め開発グループとしてよく機能していました．UCL側参加者の協力しようという姿勢に加え，日本側参加者の言語能力の問題を超えてプロセスを進行させようとする熱意が実を結んだものです．その日の開発作業が終わってUCLの学生たちが引き上げた後も，翌日のプロジェクト進行の方針について議論しつづける日本側参加者の姿が印象的でした．</p>
<p>最終日の走行会では，両チームとも見事に走行するロボットを披露してくれました．直後に行ったKPTによる振り返りでは，多方面からの改良案が提示され，次年度以降に向けてさらに良い演習が可能になると思っています．</p>
<p>なお，UCLの学生の滞在期間中，協賛企業である株式会社NTTデータ様，日本ユニシス株式会社様に会社見学をさせていただきました．お忙しい中，見学をアレンジくださいましたこと，また貴重な時間をお使いいただいて社内プロジェクトのご紹介や学生との討論に参加くださいましたことに感謝申し上げます．</p>
<p>UCLのウェブサイトにも<a href="http://www-typo3.cs.ucl.ac.uk/cs_news/ucl_cs_completes_first_international_software_engineering_event/" target="_blank">本PBLの記事</a>が掲載されております．</p>
<p>以下に，参加者からの感想の一部を抜粋します．</p>
<hr/>
<blockquote>
<p>バックグラウンドの異なる人達との共同作業について、非常に多くの事を学ぶことができました。</p>
<p>また、やはり欧米の専門教育がかなり高度で実践的という事も実感することができました。一方で、参加されていた他の日本側のメンバーの方も皆さんレベルが高く、相手が学生さんとは言え十分に伍していけるという事も感じ、とても勇気付けられました。</p>
</blockquote>
<hr/>
<blockquote>
<p>国外の方と協同する機会は滅多に（個人的にはまったく）ないので、とても刺激になった。</p>
<p>日本人のメンバとUCLの学生とできちんと議論・合意し、開発を進めていくことができた。</p>
<p>UCLの学生はみなフレンドリーで、楽しくプロジェクトを進めることができた。</p>
<p>日本人同士が話すときにどうしても日本語で話してしまうことがあった。</p>
</blockquote>
<hr/>
<blockquote>
<p>英語を使用したプロジェクト開発を経験できたことは良かった．（いつの間にか日本人同士でも英語でコミュニケーションをとっていた）また、要求分析手法や設計手法、UMLなどが共通言語として非常に有効であることもわかった．</p>
</blockquote>
<hr/>
<blockquote>
<p>１週間という限られた時間を考えると、チーム内でプロジェクトマネージャ、リードプログラマ以外にもアーキテクトなど、個人に役割を明確に与えるべきであったかと思っています。本来は、チーム内で決定すべきというところかと思いますが、プロジェクト運営に関して考えが及ぶように、示唆、アドバイスがあった方がスムーズに作業を行えたように思います。</p>
</blockquote>
<hr/>
<blockquote>
<p>こちらの英語が拙いにも関わらず、UCLの学生は聞く姿勢がしっかりしていました。当初こちらは不安が大きかったのですが、この姿勢で安心しました。とてもありがたかったです。</p>
</blockquote>
<hr/>
<blockquote>
<p>ロボコンと言う題材は大部分の人にとって新鮮だったのと、ソフトウェア工学を実際に使うというのが良かったと思います。</p>
</blockquote>
<hr/>
<blockquote>
<p>英語のみを話す学生と短期間で議論する貴重な機会でした。十分な時間は無かったですが、ソフトウェア工学による一通りの開発を学べたように思います。ロボコンに精通されているスタッフの皆様のサポートが心強かったです。</p>
</blockquote>
<hr/>
<blockquote>
<p>定期的に発表（要求分析、設計、コーディング）を設けていたことによって、マイルストンチームで設けることが出来、進めやすかったと思います。</p>
<p>メンターがいたことによって、作業が進めやすかったと思います。</p>
</blockquote>
<hr/>
<p><img src="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2011/11/DSC00875.jpg" width="150" height="112">&nbsp;<img src="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2011/11/DSC00883.jpg" width="150" height="112">&nbsp;<img src="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2011/11/DSC00914.jpg" width="150" height="112">&nbsp;<img src="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2011/11/DSC00915.jpg" width="150" height="112">&nbsp;<img src="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2011/11/DSC00922.jpg" width="150" height="112"></p>
<p><img src="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2011/11/DSC00932.jpg" width="150" height="112">&nbsp;<img src="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2011/11/DSC00961.jpg" width="150" height="112">&nbsp;<img src="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2011/11/DSC00851.jpg" width="150" height="112">&nbsp;<img src="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2011/11/DSC00964.jpg" width="150" height="112">&nbsp;<img src="http://www.topse.jp/wp/wp-content/uploads/2011/11/DSC00982.jpg" width="150" height="112"></p>
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		<title>協賛企業情報</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 02:46:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トップエスイー事務局</dc:creator>
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		<description><![CDATA[NTTデータ先端技術株式会社様に，協賛企業になっていただきました．
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.intellilink.co.jp/" target="_blank">NTTデータ先端技術株式会社</a>様に，協賛企業になっていただきました．
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		<title>iPhone版edubaseアプリ</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 01:26:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トップエスイー事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[iPhone版edubaseアプリが公開されました。これを使えば，トップエスイーチャネルを iPhone, iPad, iPod touch からご覧いただけます．ぜひお試しください．
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a title="iPhone版edubaseアプリ" href="http://itunes.apple.com/jp/app/edubase-mobile/id464194690?mt=8" target="_blank">iPhone版edubaseアプリ</a>が公開されました。これを使えば，トップエスイーチャネルを iPhone, iPad, iPod touch からご覧いただけます．ぜひお試しください．</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>協賛企業情報</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 00:39:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トップエスイー事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社インテック様に，協賛企業になっていただきました．]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.intec.co.jp/">株式会社インテック様</a>に，協賛企業になっていただきました．]]></content:encoded>
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		<title>トップエスイーウェブサイトをリニューアルしました</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 06:01:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トップエスイー事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[しばらくは旧サイトも次のURLでアクセス可能です: http://www.topse.jp/index.php
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>しばらくは旧サイトも次のURLでアクセス可能です: <a href="http://www.topse.jp/index.php" title="トップエスイー旧サイト" target="_blank">http://www.topse.jp/index.php</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>協賛企業情報</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 07:56:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トップエスイー事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[TIS株式会社様に，新たに協賛企業になっていただきました．]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.tis.co.jp/" title="TIS株式会社" target="_blank">TIS株式会社様</a>に，新たに<a href="http://www.topse.jp/wp/#kyosan" title="ホーム">協賛企業</a>になっていただきました．]]></content:encoded>
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		<title>協賛企業情報</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 07:38:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トップエスイー事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[NTTソフトウェア株式会社様に，新たに協賛企業になっていただきました．
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.ntts.co.jp/" title="NTTソフトウェア株式会社" target="_blank">NTTソフトウェア株式会社様</a>に，新たに<a href="http://www.topse.jp/wp/#kyosan" title="ホーム">協賛企業</a>になっていただきました．</p>
]]></content:encoded>
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