平成21年度 第4期修了制作
| 形式手法を用いた高可用性クラスタ・システムのモデル化と検証 ポスター発表 |
今泉 正雄 |
| RTOSスケジューリング機能の段階的詳細化によるモデル化 ポスター発表 |
岩本 信一 |
| ゴール指向モデルを利用したソフトウェアテストの精度向上 ポスター発表 |
沖汐 大志 |
| UML と実装モデル検査を組み合わせた導入コストの低い開発プロセスの提案 ポスター発表 |
川上 真澄 |
| UPPAAL を用いたリアルタイムシステムにおける設計・運用品質の向上手法 優秀賞 ポスター発表 |
駒形 龍太 |
| 複数言語対応のソースコード処理系フレームワーク ~テストカバレッジ測定への適用例~ ポスター発表 |
坂本 一憲 |
| モデル検査手法を用いたマリシャスコードパターンの分析 優秀賞 ポスター発表 |
椎木 孝斉 |
| セキュリティ要件定義のためのゴール指向モデリング手法 ポスター発表 |
斯波 万恵 |
| ユーザ企業におけるゴール指向要求分析法の導入とテスト効率化手法の提案 ポスター発表 |
清水 靖則 |
| DSL とパターンによる高生産かつ高拡張なコード自動生成ツール ポスター発表 |
正野 勇嗣 |
| 状態遷移表のモデル検証自動化ツールの開発 ポスター発表 |
高田 沙都子 |
| スケジュール管理Web アプリケーションへのアスペクト指向プログラミングの適用 ポスター発表 |
竹澤 亮 |
| インクリメンタル型ソフトウェア開発の品質予測 優秀賞 ポスター発表 |
竹田 和正 |
| Promela における割り込み制御の半自動モデル化 ポスター発表 |
只野 賢二 |
| Web システムにおけるデータ項目の抽出とチェックの仕組み検討 ポスター発表 |
塚本 純一 |
| 組込みシステムコア資産の作成手法の提案 ポスター発表 |
徳弘 雄亮 |
| ゴール指向分析によるCoBRA 法の変動要因抽出支援 ポスター発表 |
豊嶋 大輔 |
| 大規模検証のための検査モデルの構築方法の提案 ポスター発表 |
中川 雄一郎 |
| UML Components for SOA ポスター発表 |
橋本 好史 |
| 確率的モデル検査を用いたQoS 向上のための複数プロバイダ併用設定の検証 ポスター発表 |
平塚 信明 |
| Event-B を用いた上流工程品質向上の施策について ポスター発表 |
北條 浩一郎 |
| 時間制約を含む連動図表のUPPAALによるモデル検査 ポスター発表 |
堀 悟 |
| クラウドコンピューティング環境のためのモデル駆動開発ツールの試作 ポスター発表 |
前田 隆之 |
| 抽象化された形式仕様に基づく実装のチェック ポスター発表 |
真野 悟 |
| ユーザーインターフェース開発における状態認知性のモデル検査 ポスター発表 |
村田 孝宏 |
| 形式仕様記述の自然言語と図への変換 ポスター発表 |
山本 力世 |
| 新人技術者教育におけるソースコード評価メトリクスの分析 ポスター発表 |
吉住 英樹 |
| OCL 記述を用いたコンポーネント設計の検証 ポスター発表 |
和田 明日可 |