{ トップエスイーセミナー }

トップエスイーセミナー

社会人エンジニア向けにソフトウェア工学の教育を提供しているトップエスイーが開催するセミナーです.ソフトウェアを取り巻く環境は機械学習の実用化など日々進化しています.そのような中,ソフトウェア開発に関わる方々が先端的な知識を獲得できるようなセミナーを実施します.

本セミナーは,集中セミナー形式で学びます.1日あたり6時間をかけて,1日ないしは2日間で実施します.講義はもちろんありますが,演習にも時間をかけて実際に様々な技術に触れていただき,学習効果を高めます.

開講予定セミナー

2018/11/2(金) TensorFlowによるニューラルネットワーク入門
2018/11/9(金) 協調する有限状態機械の設計と検証
2018/11/30(金) 仕組みから分かるブロックチェーン
2018/12/7(金) Infrastructure as Code によるITインフラの継続的改善

(詳細は本ページ内に記載してあります)

  • セミナーでの講演内容はビデオ収録いたします.後からもう一度講師によるプレゼンテーションをご自宅などでご覧頂けます.
  • 各セミナー毎に個別に受講登録してください.
  • 受講料は各セミナー毎に設定されております.

2018年度開講予定セミナー
TensorFlowによるニューラルネットワーク入門

初めてご参加される方は,本ページ末尾にある
お申し込みに関して」をご一読の上,お申し込みください.
タイトル TensorFlowによるニューラルネットワーク入門
開講日時
2018/11/2(金)
会場 国立情報学研究所 20階 ミーティングルーム (2010/2009)
講師

中井悦司 Google Cloud Solutions Architect

大学院在学中に素粒子理論の研究を通して,関数解析,統計理論など,機械学習の基礎となる数学を学んだ後,予備校講師,外資系ITベンダー,Linuxディストリビューターを経て,現在は,大手検索サービス企業にて,クラウドと機械学習の活用に向けた技術支援を実施.

データ活用技術の健全な普及を目指し,表面的なライブラリーの使い方ではなく,機械学習/ディープラーニングの根本的な仕組みを伝えることを主眼とした書籍執筆や講演活動にも注力.代表的な著書は,「改訂新版プロのためのLinuxシステム構築・運用技術」「Docker実践入門」「ITエンジニアのための機械学習理論入門」「TensorFlowで学ぶディープラーニング入門」など.

セミナー受講のための前提知識
  • 大学初等レベルの微積分と線形代数
  • Pythonの基本文法
セミナー受講で得られる知識
  • データサイエンスと機械学習の基本概念
  • TensorFlowによるニューラルネットワークの実装方法
  • 畳み込みニューラルネットワークの動作原理
  • その他のニューラルネットワークの応用例
概要

ディープラーニングの活用が広がるきっかけともなった,「畳み込みニューラルネットワーク(CNN:Convolutional Neural Network)」の基本的な構造をTensorFlowで実装したサンプルコードを用いて解説していきます.機械学習に馴染みのない方にも受講していただけるよう,機械学習の基本的な考え方から始まり,CNNを構成する各パーツの機能を丁寧に解説していきます.サンプルコードを各自で実行するための演習環境を提供しますので,実際にコードを実行して動作を確認しながら理解を深めていただくことができます.また,CNNの応用例として,DCGAN(画像生成アルゴリズム)の概要も紹介します.

詳細

10:30-12:00

  • オープンニング,環境説明
  • データサイエンスと機械学習
  • ロジスティック回帰と最尤推定法

13:00-17:30

  • TensorFlowのコードの書き方
  • 線形多項分類器
  • 多層ニューラルネットワークによる特徴抽出
  • 畳み込みフィルターによる画像の特徴抽出
  • 畳み込みフィルターの動的な学習
  • DCGAN(画像生成アルゴリズム)の概要
  • QA & 自主演習
参考資料

TensorFlowで学ぶディープラーニング入門」(マイナビ出版)

定員 20名 (先着順) 最小履行人数は2名といたします
参加費 4万9680円(消費税込み)
受講環境

演習のためのPC(Windows 10)をこちらで準備致します.

※ご自分のPCを使用される場合はご自身でネットワーク環境をご用意ください.

その他

本セミナーは,トップエスイーで開講している「機械学習概論」の内容の中で,ディープラーニングに関わる1日分を抜き出した内容になっています.

大学共同利用機関法人情報・システム研究機構
国立情報学研究所
トップエスイーが主催します.

初めてご参加される方は,本ページ末尾にある
お申し込みに関して」をご一読の上,お申し込みください.

2018年度開講予定セミナー
協調する有限状態機械の設計と検証

初めてご参加される方は,本ページ末尾にある
お申し込みに関して」をご一読の上,お申し込みください.
タイトル 協調する有限状態機械の設計と検証
開講日時
2018/11/9(金)
会場 国立情報学研究所 20階 ミーティングルーム (2010/2009)
講師

磯部 祥尚 国立研究開発法人 産業技術総合研究所

複数のプロセスが協調・連携する並行システムのモデル化と検証の方法について研究しています.主に,並行システムの振舞いを論理的に記述する形式仕様記述言語CSPの理論的な研究と,その産業界への応用・普及活動を行っています.

2007〜2014年には,トップエスイー講座「並行システムの検証と実装」を担当し,並行システムのCSPによるモデル化,モデル検査器FDRによる検証,JavaライブラリJCSPによる実装について講義しました.著書「並行システムの検証と実装」はその講義のテキストです.

セミナー受講のための前提知識
  • Windows10の基本操作(演習を行うため)
セミナー受講で得られる知識
  • 協調する有限状態機械の形式的な記述方法
  • 協調する有限状態機械の網羅的な検証方法とデバッグ方法
概要

本講義では,協調する複数の自律機械の振舞いを正しく設計するために,協調する有限状態機械の形式的な設計と網羅的な検証の技術を習得することを目標にします.例えば,複数の制御モードをもつロボットの制御ロジックを表現するために有限状態機械が広く利用されており,本講義で習得する技術は,協調・連携する複数のロボットを全体的に正しく動作させるために活用できます.また,この技術は,Go言語のようなメッセージパッシング型の通信をもつ並列プログラミング言語においても,協調する並行プロセスの設計と検証に応用できます.

有限状態機械が協調するとき,複数の有限状態機械間の相互作用(干渉)によって想定外の不具合が発生する可能性があります.このような不具合は特定のタイミングでのみ発生することが多く,発生確率が低いため,テストやシミュレーションによる発見は困難です.このような不具合を設計段階で早期に発見・修正するために,協調動作の設計を形式的に(論理的に)記述し,網羅的に検証する“形式手法”が有効です.

本講義では,協調動作の形式的な記述に仕様記述言語CSP(Communicating Sequential Processes),網羅的な検証にモデル検査器FDR(Failures Divergences Refinement)を用いますが,形式的な記述とはどのようなものか,モデル検査器で何ができるのかを理解することが重要であり,ここで得られる知識はCSPやFDRに限定されるものでありません.受講対象者は,協調動作(並行処理)に関心があり,モデル検査器を使ってみたい人(形式手法未経験者)です.

詳細

1:座学1(10:30-12:00)

  • 協調動作の何が難しいのか?
     - 協調する有限状態機械の概論
  • モデル検査器で何ができるのか?
     - 協調搬送ロボットの検証例の紹介

2:練習(13:00-13:50)

  • モデル検査器の基本操作の練習

3:座学2(14:00-15:30)

  • 協調動作をどのように形式的に記述するのか?
     - 形式仕様記述言語CSPの基礎的な解説
  • 協調動作をどのように網羅的に検査するのか?
     - モデル検査器FDRの基礎的な解説d

4:演習(15:40-17:30)

  • モデル検査器による協調動作設計の検証と不具合解析の演習
参考資料
定員 20名 (先着順) 最小履行人数は2名といたします
参加費 4万9680円(消費税込み)
受講環境

セミナールームに備え付けられたWindows 10のノートPCをご利用いただけます.

FDR4を利用します.

その他

大学共同利用機関法人情報・システム研究機構
国立情報学研究所
トップエスイーが主催します.

初めてご参加される方は,本ページ末尾にある
お申し込みに関して」をご一読の上,お申し込みください.

2018年度開講予定セミナー
仕組みから分かるブロックチェーン

初めてご参加される方は,本ページ末尾にある
お申し込みに関して」をご一読の上,お申し込みください.
タイトル 仕組みから分かるブロックチェーン
開講日時
2018/11/30(金)
会場 国立情報学研究所 20階 ミーティングルーム (2010/2009)
講師

大網 恵一 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ

NTTデータに入社後,金融機関等への提案活動やシステム開発に従事.その後,技術開発本部でNTTデータグループの開発標準や管理ツールの開発,および普及展開活動を実施.現在はブロックチェーンチームでユースケース開発や実証実験などを主動している.

セミナー受講のための前提知識
  • 基本的なIT知識
  • ※プログラミング経験の有無は問いません.
セミナー受講で得られる知識
  • ブロックチェーンの仕組み
  • ブロックチェーン技術の動向
  • ブロックチェーンのユースケース創出方法
概要

ビットコインの根幹技術として注目を集めたブロックチェーン.ブロックチェーンは分散型台帳という機能面を活用して,複数の企業間におけるデータ連携を容易に実現でき,共有した内容の一貫性や正当性を第三者を介することなく実現できる技術として様々な研究が進んでいます.それに伴い,ビットコイン以外の分野での適用可能性を検証する実証実験が様々な分野で行われております.本研修では,ブロックチェーンの本質を捉えるために基本から理解していき,後半の演習では,実際にブロックチェーンのビジネス応用について,頭と手を動かして考えていきます.

詳細

10:30-12:00 座学 1

  • ブロックチェーンの基本

13:00-14:30 座学 2

  • ブロックチェーンの詳細

14:45-16:15 演習 3

  • アイデア創出

16:30-18:00 演習 4

  • システム設計

※演習編で出されたアイデアは,講師,主催者および受講者の共有資産とします.その旨をご理解の上,お申し込みください.

参考資料
定員 20名 (先着順) 最小履行人数は2名といたします
参加費 4万9680円(消費税込み)
受講環境

本研修ではPCは使いませんので,筆記用具のみご準備ください.

その他

大学共同利用機関法人情報・システム研究機構
国立情報学研究所
トップエスイーが主催します.

初めてご参加される方は,本ページ末尾にある
お申し込みに関して」をご一読の上,お申し込みください.

2018年度開講セミナー
Infrastructure as Code によるITインフラの継続的改善

初めてご参加される方は,本ページ末尾にある
お申し込みに関して」をご一読の上,お申し込みください.
タイトル Infrastructure as Code によるITインフラの継続的改善
開講日時
2018/12/7(金)
会場 国立情報学研究所 20階 ミーティングルーム (2010/2009)
講師

中島 倫明 レッドハット株式会社

国内のシステムインテグレーターを経て,現在はレッドハット株式会社へ勤務.戦略からアーキテクチャ,実装までの幅広い範囲で,企業システムにおけるクラウドや自動化の促進を支援.その傍らで大学や各種団体での講師を勤め,クラウド時代のIT人材の育成に尽力する.また,OpenStackや Ansible などの各種ユーザ会のメンバーとして,コミュニティの振興にも取り組んでいる.共著で「インフラCI実践ガイド」(翔泳社),「絵で見てわかるクラウドインフラとAPIの仕組み」(翔泳社),他数冊を執筆.

担当講義

  • トップエスイー:クラウド基盤構築演習
  • スマートエスイー:クラウド基盤構築演習(K14),クラウドサービス・分散システム(K10)
  • 高度IT人材育成協議会:ITインフラ構築と運用の自動化

セミナー受講のための前提知識
  • Linux の基礎操作(vi によるファイル編集,パッケージのインストールなど)の経験があること.
  • サーバー仮想化(VMware, KVM, HyperV など)の基礎的な概念を理解していること.
セミナー受講で得られる知識
  • ITインフラの自動化(構築,運用面)に関する基礎知識.
  • Infrastructure as Code とインフラCI の考え方.
  • インフラCIが作用する領域とそこで解決する課題の理解.
  • Ansible, GitLab などのオープンソース・ソフトウェアを活用したインフラCIの実践方法.
概要

現在ITインフラは装置を中心としたハードウェア産業から,Infrastructure asCode(以下IaC)に代表されるソフトウェア産業へと大きく変化を遂げつつあります.本セミナーでは IaCの考え方と,そこから生まれた「インフラCI」(インフラの継続的改善)のプラクティスについて演習を交えて解説を行います.本セミナーを通して,インフラCIが作用する領域と,そこには従来と比較してどのようなメリットがあり,そしてどのような課題を解決するのかについて理解を深めます.また本セミナーは演習を中心とするため,実際にインフラCIで活用するツール(Ansible, GitLab が中心)についても基礎的な操作方法を習得することが可能です.

詳細
  • 1コマ目(10:30-12:00):講義
    • Infrastructure as Code と ITインフラの継続的改善とは
  • 2コマ目(13:00-14:30):演習/解説
    • 手順とテストの自動化
  • 3コマ目(14:45-16:15):演習/解説
    • 開発プロセスのシステム化
  • 4コマ目(16:30-18:00):演習/解説
    • 継続的改善を循環させるシステム
参考資料
  • インフラCI実践ガイド Ansible/GitLabを使ったインフラ改善サイクルの実現, 翔泳社, 2018年, 中島倫明 他4名 著
  • Infrastructure as Code ――クラウドにおけるサーバ管理の原則とプラクティス, オライリー・ジャパン, 2017年, Kief Morris 著,宮下 剛輔 監訳,長尾 高弘 訳
  • 【改訂新版】Gitポケットリファレンス, 技術評論社, 2016年, 岡本隆史,武田健太郎,相良幸範 著
定員 20名 (先着順) 最小履行人数は2名といたします
参加費 4万9680円(消費税込み)
受講環境

演習のためのPC(Windows 10)をこちらで準備致します.ご自分のPCを利用されたい場合には,あらかじめSSHでサーバーに接続できるようにご準備をお願いします.

その他

大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立情報学研究所トップエスイーが主催します.

初めてご参加される方は,本ページ末尾にある
お申し込みに関して」をご一読の上,お申し込みください.

2018年度開講セミナー
CafeOBJによる仕様検証演習

タイトル CafeOBJによる仕様検証演習
開講日時
2018年8月の開催では多数のご応募をいただきありがとうございました.次回については日程が決定次第本サイト等でおしらせします.
会場 国立情報学研究所 20階 ミーティングルーム (2010/2009)
講師

二木厚吉(FUTATSUGI,Kokichi)国立情報学研究所(NII)/産業技術総合研究所(AIST)

フォーマルメソッドの研究を進め,HISP,OBJ,CafeOBJといった先駆的な形式仕様言語システムを研究開発してきた.汎用科学技術としてのフォーマルメソッドの確立と,フォーマルメソッドを核とした先端的なシステム開発法の産業界への浸透を目指している.ACM TOSEM (tosem.acm.org)編集委員(associate editor, 1996-2001),第20回(1998)ソフトウェア工学国際会議(icse98.aist-nara.ac.jp)プログラム委員長などを務め,現在JAL(collegepublications.co.uk/ifcolog/), IJSI(www.ijsi.org)編集委員・アドバイザ,(社)電子情報技術産業協会(JEITA)ソフトウェアエンジニアリング技術専門委員会委員長などを務める.日本ソフトウェア科学会2008年度フェロー賞,2013年度基礎研究賞受賞.北陸先端科学技術大学院大学名誉教授.

セミナー受講のための前提知識
  • 基本的なIT知識
  • プログラミング/関数プログラミングについての基礎知識
セミナー受講で得られる知識
  • 形式仕様言語による形式仕様(モデルの記述)の具体的作成法
  • 定理証明による仕様検証をおこなう証明スコアの具体的作成法
概要

仕様検証(形式仕様の作成とその検証)はソフトウェア開発の上流工程において,サービスやシステムのモデルをコンピュータ上に作成し,それらの妥当性や有効性を分析し検証する活動である.通信/認証プロトコルや組込ソフトウェアなどのように,社会基盤を構成し信頼性の確保が重要なサービスやシステムは,実現する前にその信頼性や安全性を分析し検証することが必要になる.クラウドや学習システムなどソフトウェア基盤が多様化する中で,仕様検証の重要性はますます高まっている.

仕様検証は,形式仕様(モデルの記述)が望みの性質を満たすことを示すことであり,形式仕様(公理)から望みの性質(定理)が導けることを示す定理証明である.本セミナーは,CafeOBJシステム(https://cafeobj.org)による仕様検証を,簡単な相互排除プロトコルを事例として取り上げ,その形式仕様と証明スコアを実際に作成する演習を通じて学習する.

CafeOBJによる仕様検証は,(i)問題向きの抽象データ型を代数仕様として定式化する,(ii)形式仕様と証明スコアを実行可能等式プログラムとして記述する,(iii)検証(定理証明)を等式による簡約(書換え)として実現する,という特徴を持つ.これらにより,仕様検証(定理証明)に必要な補題発見や場合分けが問題領域の論理に基づいて行いやすく,より透明度の高い検証が可能になる.

詳細
10:30-11:20事例の説明とモデル化
11:30-12:20形式仕様の作成
昼休
13:30-14:20シミュレーションによる解析
14:30-15:20証明スコアの作成
15:40-16:30証明スコアによる検証
16:40-17:30形式仕様+証明スコアの分析
参考資料
定員 20名 (先着順)
参加費 23,000円(税別)
受講環境

演習のためのPC(Windows 10)をこちらで準備致します.ご自分のPCを利用されたい場合には,あらかじめCafeOBJシステム(ver.1.5.6)をダウンロードしてインストールを済ませておいてください.

その他

大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立情報学研究所トップエスイーが主催します.

トップエスイー受講生の方は,本セミナーに関するお知らせを,別途メールにてお知らせしています.そちらをご覧ください.

お申し込みに関して

  • 申し込みはオンラインで受け付けています.原則として,受講される方個別にお申し込みをお願いしています.
  • お支払いは請求書でお願いします.
  • セミナー実施日の1週間程度前を目処に,受講票をお送りします.5日前に受講票が届いていない場合には,トップエスイープロジェクト事務局までお問い合わせください.

TopSE Communityのアカウント取得

お申し込みに先立って,TopSE Communityのアカウントを作成してください.ただし,現在,TopSE受講生の方,以前に実践プログラミングセミナーを受講された方はアカウントの作成は不要です.

  • こちらのページ(クリックすると新たなウインドウで表示されます)に移動して,お名前とメールアドレスを入力してください.
  • メールが指定されたアドレスにすぐに届くはずです.そのメール内のリンクをクリックしてください.
  • さらに別のメールが指定されたアドレスにすぐに届くはずです.そのメール内にユーザー名とパスワードがあります.それを利用して,「セミナーへのお申し込み」で示した手順で申し込みを行ってください.

アカウントがあるもののユーザー名やパスワードがわからない場合には,トップエスイー事務局までお問い合わせください.

セミナーへのお申し込み

  • TopSE Communityのマイページに移動します.
  • ご自分のユーザー名とパスワードを入力して,ログインをしてください.「TopSE Communityのアカウント取得」で取得されたものを利用してください.現在,TopSE受講生の方,実践プログラミングセミナーを受講された方は,すでにご利用されているアカウントをご利用ください.
  • ページの内容が表示されます.お名前とユーザー名が表示されるのでご確認ください.また,ページの末尾には,ご所属を入力する欄がありますので,可能な限り入力をお願いします.
  • お申し込みをされるセミナーの「お申し込み」ボタンをクリックしてください.
  • セミナーの申し込みページが表示されるので,質問事項があれば,そこに記載して,「申し込む」ボタンをクリックしてください.
  • TopSE Communityのマイページにおいて,申し込まれたセミナーが「ご参加のプログラミングセミナー」の一覧に見えるようになります.これで参加登録は完了します.申し込み内容をメールでもお送りしています.